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  • 2017.10.04 Wednesday
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イラリク36

イラリク第36弾でございますー。
upが1年ごとになってしまってまして本当に申し訳ございませんです…っ汗




「とにかくクチナシを!」


とのリクエストをいただきましたので、とにかく明るいクチナシです。
やりましたね、今日は穿いてますよ。


〜最近のクチナシ〜


「番狗メンバーでラインやってるんだけど、
    意外とサクラが一番しゃべるんだよね。何?若いの?あの子?」


殺し屋のグループラインなので

「今からヤるよ^^」
「今ヤってるとこw雑魚多www」
「(スタンプ)」
「(スタンプ)」
「(スタンプ)」
「(スタンプ)」
「(スタンプ)」
「何時にヤり帰る?ごはん行こっ!」
「テキライいないグループ作らない?」

と、殺伐したものが多いようです。


クチナシ目ぇ見えてるよね?



クチナシはなぜか描くたびにズボンが短く食い込んでいきます。

3年後とかに描いたら
食い込みすぎてハイレグとか電磁波クラブの人みたいな衣装に
なっていたら本当に申し訳ございません。


リクエスト誠にありがとうございましたー☆
コツコツ残り55枚(!?)も描いていきますので
どぞどぞよろしくお願いいたします〜φ(..)

イラリク35

イラリク第35弾でございますー。





「クチナシとか他のコにベタベタされるテキラ氏と、
              それにジェラるリコリコを。」



とのリクエストをいただきましたので、
今回はトネリコの最大級の愛情表現を描いてみましたφ(..)/



ここに至るまでの辛そうで辛くない少し辛い緯度。


・テキライがGW11連休明け。
(↑その前からギルドに来てないので、ただの迷い込んだ1)
         ↓
・玉虫が第一発見者。テキライの背中に飛びつく。
         ↓
・玉虫を背中に乗せてギルドをウロウロ。
         ↓
・すぐにテキライの匂いに誘われてクチナシが寄ってくる。
         ↓
・テキライにしがみつき樹液を吸いたがるクチナシ。
         ↓
・樹液は出ないのかと探し出す玉虫とクチナシ。
         ↓
・樹液酒場!樹液酒場!
         ↓
・2人ともしつこすぎてテキライが泣きそうになる。
         ↓
・偶然通り過ぎるトネリコ。眉間にシワが寄る。
         ↓
・テキライが気付き、「テキライのここ空いてますよ」アピール。
         ↓
・樹液はピストルで撃つと出るんじゃないか?と発砲。
         




とにかくトネリコがテキライを殺そうとしたら
それは愛情表現らしいです。よかったねテキラ氏。


ちなみに玉虫の言ってる樹液と
クチナシの言ってる樹液は、まったく別物です。
もうクチナシいやだ…。


リクエストありがとうございましたー!
また遊びに来てくださいませーφ(..)/



近状:
やっぱり岩西は私の心をかき乱すな、と改めて思い知らされました。

イラリク34

イラリク第34弾でございますー。




「珍しく杏たんとツーショットな彼を!」


とのリクエストをいただきましたので、
今回はテキラとアンジーでございます。
やったね杏!


ー突然の雨が降る。

杏「もー、雨って最悪!しかも天気予報で晴れって言ってたじゃないっ!
  髪の毛が広がって可愛くない!
  こんな日はテキライさまに会いたくないな〜」

テキライが雨宿りをしている。

杏「(は…はわわ〜!テキライさま!!
  ど…どうしよう…、こんな日にかぎって…!
  しかも一人!?声なんてかけられないよ…)」

杏「(!…テキライさま、服も髪も濡れてる…
  …まだ雨も止まなそう…)」


ー30分経過…

杏「どうしよう…、どうしよう…。30分経ってしまったわ…。
  なぜアゲハは来ないのかしら?
  どうせまたトネリコかサクラで遊んでいるのね…」

ー1時間経過…

杏「い…1時間経ってしまったわ…。
  なんで今日に限って誰もここを通らないの!?」

ー2時間経過…

杏「もー!ラッギーでも眼鏡人形でもいいから誰か通りなさいよ!
  こんなに降ってるんだから傘ぐらい誰か………、あっ!!」

杏「アタシ…いつも持っていた…(武器だけど)」


ー3時間後、

スッ…(テキライにおずおずと傘が差しだされる)

テ「?」

杏「………ッ!………………ッ!」

テ「………」

杏「………!!」

テ「…雨、止まないな…」

杏「は………はい………っ!」


4時間後やっと止みました。

なぜ4時間も誰も来なかったかといいますと
物陰でザクロが杏のために人止めをしていました。
いい友達もって、よかったね杏。



だがどちらも男だ。



リクエストありがとうございましたー!
また遊びに来てくださいマセφ(..)ペコ!
 

イラリク33

イラリク第33弾でございますー。




「天然で何考えてるのかわからない所が好きです。
             でも、下半身が一番好きだ!!」



とのリクエストをいただきましたので
今回はギルドのアイドル(自称)クチナシです。
これは結構前に線画だけupしてましたよね。テヘヘ¢( ・_・) >


〜ある日のギルド〜

テキライ「(テクテクテク…)」

物陰から手が伸びる。

テ「!」

テ「………またオマエか、クチナシ。」

ク「シッ!静かにテキライ。ちょっと相談があるんだ…こっちに来て」


〜ギルド・空き部屋〜


テ「…これから朝まで鎮守府に着任しなければならない。
                    手短に願おうか」

ク「テキライ…また家具に課金したんだってね。」

ク「…ううん、課金は個人の自由だ。
     それで手に入る自由も幸せも否定はしない。
  ボクも雀卓買ってガッツポーズしたもの。
  その話は戦艦建造中にでもしよう。」

テ「ドロップで四姉妹出た」

ク「憎い」


スッ…(ソファに座り足をゆっくり広げるクチナシ)

ク「それよりこれを見てくれ。コイツをどう思う?」

テ「…………すごく…、光ってます…」

ク「だろ?
  昨日迷子になった時、野宿したらこうなったんだ。
  別にボクは構わないんだけど
  仕事の時に闇夜で一部が目立つからアゲハが怒るんだ。
  どうしたら消えるんだろ?」
  

テ「これは、ヒカリゴケだな。着替えたら治る。」

ク「ヒカリゴケ…」

テ「ミズガルド天然記念物だ」

ク「天然…」


天然と天然をかけてみました。
結局着替えたのですが、なぜか光ったままでアゲハが怒ってました。
寄生されたのでしょうね。



クチナシ、目ぇ見えてるよね。




リクエストありがとうございましたー!
また遊びに来て下さいマセー〆(・ ・)/

イラリク32

お、お久しぶりのイラリク第32弾でございますー。
本当に遅すぎて申し訳ございません汗




「テキライとリコ君の絡みが大好きです!あと、ぜひテキライ様のぬこ姿を!(w)」


とのリクエストをいただきましたので
テキラにぬこになってもらいました。

主人→トネリコ
ぬこ→テキライ

ぬ「吾輩はぬこである。名前はまだない」

ト「おい、テキライ!またカーテンで爪とぎしただろ!
  このカーテン高かったんだぞ!!」

ぬ「どこで生れたかとんと見当がつかぬ」

ト「…たく、また知らない顔してる。
  もっと愛想のいいのを作ればよかったな」

ぬ「何でも薄暗い、じめじめした所でニャーニャー
  泣いていた事だけは記憶している」

ト「ぬこのくせに、一度も泣いたことないし…
  薄暗い、じめじめした性格だし…」

ぬ「………………」

ト「ん?猫じゃらし?遊んでほしいのか?」

ぬ「………………」

ト「モンポチ海鮮三昧味…」

ぬ「………………」

ト「モンポチまぐろ一本釣り味……」

ぬ「………………」

ト「猫じゃらし………」

ぬ「…………………」

ト「モンポチ極上舌平目猫じゃらし味…………
    うぉい!遊ぶか食べるかどっちかにしろっつの!!」


膝で落ち着きました。


たまにアゲハが善意で餌に毒を盛りますが、
近所のアララギという
ぬこのぬいぐるみ(主人はメイドのエーデルさん)に
あげているので今日も町は平和でした(※トネリコ以外)


一切甘えない猫の癒されないこと山の如し。


あとテキライぬこは一切泣きませんが
たまに
「大間…ま…ぐろ…」
と人間のようなしゃべり方をします。

杏とザクロが動画を撮ってネットにupしたところ
再生数で広告料が入ったと喜んでいました。


久々なのになんかこんなのでスミマセン…
リクエストありがとうございましたー!
また遊びに来て下さいマセー〆(・ ・)/

イラリク


来年春頃からイラリク(以前の分の続きのみですが)再開しますーφ(。。)ー3

かなり時間が空いてしまいましたが(スミマセン)
時間がかかっても残りのイラリク描きますので
長~い目で見てやってくださいませ。
(※現在リクエストは終了しております。)


トネリコが一番今描きづらいことになってますφ(。。;)


イラリク31

イラリク第31弾でございますー。

今回はテキ・テキラでございます。



「カクテルをシャカシャカしているバーテンダーなテキライが見てみたいです!」



とのお言葉を頂きましたので
シャカリキなテキラを描いてみました。如何でしょうか〜〆(・ ・)/




〜とある都会の小さなBAR「TEKIRAIMURAITO」〜


カランカランカラン…。

テ「いらっしゃいませ」

ト「(ふう…今日も疲れた…)」

テ「どうぞ、ブラッディ・マリーです。」

ト「!?(コイツ…瞬時にオレが殺し屋と見切ったかのか…!?)」

テ「本日のオススメです。トマトが特売でした。」




〜とある都会の小さなBAR「TEKIRAIMURAITO」〜


カランカランカラン…。

テ「いらっしゃいませ」

ト「(なんとなく…また来てしまった…)」

テ「どうぞ、ブラッディ・マリーです。」

ト「(やはりこのバーテンダー、裏社会の人間か。
                     ではこれは依頼の暗号…)」

テ「レモンが特売でした。」




あとテキライが作れるのは簡単で気が利くおつまみだけです。
常連さん(アゲハ・クチナシ・ザクロ)は
ブラッディ・マリーに飽きたので勝手に持ち込んで飲みます。
あとトネリコは15歳ですが酒と毒には体が慣れてますので飲めます。

もうすぐ潰れそうなのでご来店はお早めに。



リクエストありがとうございましたー!
また遊びに来て下さいマセー〆(・ ・)/


イラリク30

お久しぶりのイラリク30弾でございますー。

今回はザクロ&サクラです。



「サクラー…ザクロさんと悩みました…あのお姿をもう一度…!!」



とのお言葉を頂きましたので
サクラー…とザクロ両方描いてみました。
如何でしょうか〜〆(・ ・)/



サクラは早めにアレでしたのでザクロとの絡みはなかったのですよね…。
サクラと杏とザクロはとても仲が良いです。
たまにここにトネリコが横切ると3人で末っ子をいじめるのが趣味です(悪)


ト「(…出たチンピラ3人)」

杏「あ!トネリコ!何その目!生意気よ、年下のクセに!」

サ「あ”−?何もしてねえのにムカツクなぁ子狗よぉー」

ザ「あれ、トネリコ。タイミングが悪かったねぇ。酒ついでおくれよぉ。」

ク「ちょっとテキライのお気に入りだからって調子乗ってるよねー」

ラ「年上には敬意を払ってもらわなければ困るね5」

エ「…(殺意)」

テ「薔薇の蕾には興味ない…」

ト「(増えた…だと…!?そして最後の奴意味がわからん!!)」



トネリコは強い子なので大丈夫です。
嫌われている分、自分も相手をすごく嫌いなのでイーブンらしいです。
あとあざといので上の人間に好かれてれば
いいと思ってます(何か嫌な主人公…)



リクエストありがとうございましたー!
up遅すぎですがちょっとずつ描いておりますので
また遊びに来て下さいマセー〆(・ ・)


イラリク29

イラリク第29弾でございますー。


今回はアカガネ兄さんでございます。




「制服姿とか見てみたいです。先生頑張ってください!!」




とのお言葉を頂きましたので(ありがとうございます(>_<)!)
19歳の高校生2年生を描いてみましたー。
如何でしょうか〜〆(・ ・)/



学校にはたまに来るけど授業は聞いていないアカガネ兄さん。

ア「グー…」

トラマル(19歳同じく高2)
 「(あのおバカ…また先生の前で寝て…。起きなさい!)」

ア「…?なんか今頭に当たった…?」

ト「(そうです!先生怒ってますよ!ちゃんと前を見なさい!!)」

ア「グー…」

ト「(怒)」


―お昼休み―


ア「メロンパン♪メロンパン♪」

ト「もう…なんで貴方はそんなに不真面目なんですか?
                見ているコッチがハラハラしますよ…」

ア「そんなにボクの事見つめてるの?てれるなあ(・v・)」

ト「あとその大量のラブレター、ちゃんと返事してあげなさい。
                       待ってる方が可哀想でしょ?」

ア「うん、出す出す。子トラがボクにラブレターくれたなら今すぐに(・v・)♪」

ト「おっと、これから姫を迎えに行かなければいけないんでした。
            貴方は授業日数取れるまでちゃんと授業受けてくださいね」

ア「(なにげにスルースキルが上がっててつまんないな〜(・v・)」



関係的には
アカガネ→トラマル→琥珀→アゲハ→トネリコ→テキライ…。
とすれ違っています。右がダメなら左も向いてみたらいいのに。


リクエストありがとうございましたー☆
ではではまた次回ですー〆(・ ・)/


イラリク28

イラリク第28弾でございますー。


今回はちびリコとテキラでございますー。




「テキライとチビリコで、泣くリコをテキライなりのあやし方をしているとこが見たいです」




とのお言葉を頂きましたので
なんとかして励まそうとする1を足蹴にするおチビ2人を描いてみましたー。
如何でしょうか〜〆(・ ・)/



…テクテクテク。

テ「(ん?ちっこいのが泣いてる…)」

ト「ヒック…ヒック…」

テ「(玉虫に貰ったアメ…)」

ト「ヒック…ヒック…」

テ「ア…」

ト「飴は好きだけどオマエからはいらない!!(蹴)」

ユ「やーい、ざまぁ!テキライ、フラてやんのー(^^)!」

ト「ヒック…ヒック…」

ユ「ねー、トネリコ。この飴とテキライボクにちょーだい(^^)!」

ト「…いいよ…」

テ「…いいのか?」

ト「…」

テ「本当にいいのか?」

ト「…あ…」

テ「いやらしい子だ…本当は好きなんだろ?飴も…オレも…」

ト「オマエのそうゆうところが大ッキライ!!!」




2度蹴られました。
トネリコもテキライもユーくんとはこれが初対面になりますね。こんにちは。




リクエストありがとうございましたー☆
ではではまた次回ですー〆(・ ・)/


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