イラリク27

イラリク第27弾でございますー☆

単行本も最終巻を迎え、作品自体は終了してしまいましたが
皆様に色んな素敵イラリクを頂きましたので、もうちょっと描かせて頂きますー〆(・ ・)/


今回はアゲハさんです。




「アゲハ好きのでみたいです。」




とのお言葉を頂きましたので(好きのでが可愛かったです(>_<))
仕事中のアゲハさんに振り返ってもらいました〜。
如何でしょうか〜〆(・ ・)/



〜ある日のアゲハさん〜

ア「ふう、忙しい忙しい。」

トネリコ「あ、アゲハちょうど良かった。コレ,クリーニング出しといて」

ア「了解しました(^^)」

ア「ふう、忙しい忙しい。」

玉虫「あげはー、たまねーおなかが空いたのー☆」

ア「了解しました(^^)」

ア「ふう、忙しい忙しい。」

サクラ「よおアゲハ。今晩メシおごれ。肉な、肉。」

ア「了解しました(^^)」

ア「ふう、忙しい忙しい。」


クチナシ「あ、アゲハー。
           こないだアゲハの書斎に隠したボクのB○本知らない?」

ア「隠すな(^^)」


テキライ「アゲハ。
           こないだオマエの机に隠しておいたB○L本知らないか?」

ア「文字伏せろ(^^)」



ア「オマエとオマエは帰ってよし(^^)!」



対人関係も効率的なアゲハさんです。




リクエストありがとうございましたー☆
ではではまた次回ですー〆(・ ・)/


イラリク26

イラリク第26弾でございますー☆


今回は、クチ…クチナシでございます。




「怒ってキレているクチナシが見てみたいです!」




とのお言葉を頂きましたので
怒ってキレている(?)上に巨大化(?)したクチナシを描いてみましたー。
如何でしょうか〜〆(・ ・)/


〜ある日のクチナシ〜

ク「あーあ、また今日もテキライに逃げられちゃった…( ´・ω・)」

ク「毎日毎日こんなにボクはテキライが大好きなのに…( ´・ω・)」

ク「大好きすぎてテキライが出した生ゴミだってチェックするのに( ´・ω・)」

ク「部屋にだって盗聴器いっぱいしかけて
             咳ひとつだって音拾ってMP3に入れるのに( ´・ω・)」

ク「留守の時はサムターン回して部屋に
             あがってご飯作って待ってるのに( ´・ω・)」

ク「部屋で拾った抜け毛も全部集めてテキライ人形作ったり(`・ω・´)-3 」

ク「思い出のアルバムだってトネリコの写真をボクに全部すり替えて…(`・ω・´)」

ク「…あ(`・ω・´)」

ク「GPSのテキライが動いた(`・ω・´)!」

ク「信じてるけど浮気かもしれない…!
     早く追いつくために大きくなって上から探そう…(`・ω・´)-3!!」



↑の絵に至る。
当初こんな設定のキャラでは全くなかったのですが…
設定当初は町の孤児院の為に殺し屋をしたり、正義の名の元大鎌振るったり
トネリコの為に身を挺したり(←今嫉妬の塊)
善人だけの新世界を作りたいと真顔で語ったりとか…そうゆう人だったんです。


キャラって勝手によく動くんですよ。本当に。



リクエストありがとうございましたー☆
ではではまた次回ですー〆(・ ・)/


イラリク25

イラリク第25弾でございますー☆


今回はトネリコでございます。




「かわいいリコをお願いします!」




とのお言葉を頂きましたので
プリンセスリコリコにしてみました。セスリコリコリ…?スリコスリコ……?
い…如何でしょうか〜〆(・ ・)/


白リコ姫

オレは白リコ姫。
まあ色々あって身分を捨て城を出た。
寂しくはない。遅かれ早かれ、人はいつか一人になるからだ。

一緒に来た猟師に森においていかれた後
オレは森の中で7人の水都と出会い一緒に暮らす事となった。
水都が7人もいるととてもにぎやかだ。


6匹はいらないなと思う。



森での生活にスマホとネットも導入して
何不自由なく暮らしていたある日、眼帯の継母が2度オレを殺しに来たが
水都が7人がかりで蘇生をしてくれたおかげで助かった。



でも6匹はいらないなと思う。



少し経つとまた継母が殺しに来た。
「しつこいな…」とは思いつつ暇つぶしの為また殺されてみた。
毒りんごか…昔とった杵柄で毒は多少慣れている。
食べようとすると1人の水都が
「鉄板ネタみたいにひっかからないで!蘇生大変なんだよ!?」
と泣きながら止めに入ってきたので

「なんで6匹はいないんだよ!7匹だろここは!」

と怒りながらりんごをかじった。
やっぱり体が毒慣れをしているので普通におなかがいっぱいになった。


満腹で少し眠りにつくと
見知らぬ赤い目の大男が「死体でもまあいいか…」と
オレを抱きかかえた。


この瞳、なんか大嫌いだ。


オレはムーンサルトをしつつ男の顎をかかとで割り、
バックジャンプで距離をとりスカートの中から
相棒エヴァーグリーンを構え撃ち放った。


奴は持っていた大剣を抜き、オレの放った弾丸を…




もういいですね。スミマセン〆(・ ・)ブルブル
皆、幸せになりました。怒鳴られた水都以外は。



リクエストありがとうございましたー☆
ではではまた次回ですー〆(・ ・)/


イラリク24

イラリク第24弾でございますー〆(・ ・)/


今回はいよいよ初登場ラッギー&エーデルです。メガネ∞!メガネ∞!





「ツンデレにゃんにゃん☆なエーデルと色んな意味で紳士なラッギーwww」





とのお言葉を頂きましたので
ネコミミモードだけどなつかないエーデルニャンスと
ムラムラを我慢しているラッギーを
描いてみました〜。如何でしょうか〜〆(・ ・)/☆



エ「(耳装着)アララギさま、これでよろしいでしょうか?」

ラギ「うむ、悪くない(興奮)。ところでシッポはどうしたのだねエーデルワイス?
                    怒られたいが為にわざと忘れたのかね?(興奮)」

エ「シッポは…スカートの中にございます。」

ラギ「それは…覗けということかね?(興奮)」

エ「アララギ様のお心のままに…」

ラギ「うむ、では…(興奮)」


−間−


ラギ「エーデルワイス…目に何かが刺さったよ。すごく痛いんだが…(興奮)」

エ「スカートの中ですので、暗器でございます。」

ラギ「完璧だボクのエーデルワイス(満足)」


〜∞そんなメガネズの昼下がり∞〜



アゲハ「生かさず殺さず本当に立派ですよ、カトレアは(^^)←もっと上手い人」


ラッギーは今日も幸せいっぱいです。
一日1回はメガネは割れます。




リクエストありがとうございましたー☆
ではではまた次回ですー〆(・ ・)/


イラリク23

お…お久しぶりでございますー!
イラリク第23弾でございますー〆(・ ・)/
本当に申し訳ございませんでした


今回は久々開始なので1テキラでございます。




「テキライに虐められたいです」




とのお言葉を頂きましたので
礼儀正しく挨拶したあとに虐めてみましたー。
い…如何でしょうか〜〆(・ ・)/


だいたいテキライは初対面の人にこの挨拶を必ずします。
ここまでが常套句みたいです。

ここからルートが分かれます。

    ■跪く→テキライが喜ぶので友達になれる。

    □跪かない→テキライが心を塞いでしまう。

ここから

    ■靴を舐める→テキライが殺しの依頼を受けてくれる。

    □靴を舐めない→テキライが心を塞いでしまう。

そして

    ■首輪に繋がれる→テキライがスイパラに連れてってくれる(奢り。)

    □首輪に繋がない→テキライがスイパラに連れてってくれる(割勘。)


と言うかんじで親密度が上がったり下がったりします。
イベントは共同殺人、文化祭前に美術室に2人きり、
          エクスカリバー狩り、休日の乙女ロードなど。


「あの時、あなたに跪いて…本当によかった…」



…これ何ゲー?





リクエストありがとうございましたー☆
ではではまた次回ですー〆(・ ・)/


イラリク22

イラリク第22弾でございますー〆(・ ・)/

今回はさぼり組3人でございます。



「トネリコの戦闘シーンと、水都とたまちゃんと一緒にいるシーンが好きです。」




とのお言葉を頂きましたので、
3人で遊んでいるところを描いてみました。
如何でしょうか〜〆(・ ・)/?


玉虫「たまね〜、みぃと大チュキ!」

水都「わっ(;_;)!オレ…オレもだよ!たまちゃーん!!」

トネリコ「…」

玉虫「大チュキだから〜、ちゅーしてもいい?」

水都「わぁー(;_;)!ほ、本当に!?うん!うん!」

トネリコ「…(眠い…)」

玉虫「じゃあするねー!せーの…」

水都「1、2の3…」




トネリコ「なんでオレを挟んでするんだよΣ( ; ロ;)!!」


水玉「☆YA!人( ゚∀)人(∀゚ )人!HA☆ 」



結局トネリコにかまってほしかった水玉コンビでした。
玉虫の好きメーター
   肉>水都>ありんこ>柩
       ↑まだ食べ物の方が水都より好き。


リクエストありがとうございましたー☆
ではではまた次回ですー〆(・ ・)/


イラリク21

イラリク第21弾でございますー。

今回はアゲハとサクラでございます。




「アゲハとサクラの絡みが見たいです!!!」




とのリクエストを頂きましたので
春らしくキレイな絡みにしてみましたー。
如何でしょうか〜?キレイな絡み〆(・ ・)/?



アゲハに名前をつけてもらったはいいけど
ちゃんとした本物の桜を見たことがないというサクラを
アゲハが外に連れ出してくれました。


ア「ね。キレイでしょう?」

サ「あー。脆い花だなぁ、オイ。
          風が吹いただけで散ってんぞ」

ア「だから愛おしく感じるんですよ」

サ「?」

ア「貴方は…私の手をすり抜けていかないで下さいね…(^^)」

サ「??」



ちょうどコチラでは桜の満開の季節なので
2人にイラリク出てもらいました。
皆様今年も桜はご覧になられましたでしょうか〜?
やっぱり桜ってすごくキレイですね。
日本中に咲き届けばいいと切に願いました。


サクラの回では
後日アゲハと玉虫の会話シーンを出したかったのですが
ページの都合上カットさせて頂きました。
3巻おまけの小冊子では
アゲハ、杏、玉虫がアイス食べながら悲しんでました。
サクラとアイスって言ったらサクラ<アイスを選ぶ3人でした。
意外と存外な扱いでスミマセン…。



リクエストありがとうございましたー☆
ではではまた次回ですー。


イラリク20

イラリク第20弾でございますー。
おおー、20枚目ですかー〆(・ ・)!

今回は水都ですー。




「ニャンコかワンコの水都が見たいです♪」




とのリクエストを頂きましたので、
描きやすい、似合うと思ってワンコの水都にしてみましたー。
如何でしょうか〜〆(・ ・)/

ちゃんと首輪だけではなく、服も着せてみましたよー。
(着ないと職務質問を受けてしまうお年頃なので)


■番犬ミズトくんの一日■

ボクはワンコの水都。

生まれて間もなくクロロフォルムを嗅がされて
眠ってしまった所を今のご主人様・トネリコさんに
助けられて今に至るよ。
まあ、うん、色々あったけど…うん、それはいっか。長いし。

〜朝〜
ご主人様の朝は遅いよ。
朝って言うか昼だよ。
起こさないと夕方まで寝てることもあるよ。

ボクは朝型なんで、6時に起きて花に水をやったあと
経済新聞を片手に青汁を飲むよ。
常に世界の情勢と健康には気をつけているんだ。

〜昼〜
ご主人様が起きた!
わーおはよう!ご主人様!
散歩!散歩!散歩行こー!

え?今日発売のマンガ雑誌とメロンパン?
うん。うん。そうね…散歩がてらちょっと買ってくるわ…。
え?首輪?うんうん自分でしていくから大丈夫。
リードも自分で持ってればいいしね。うん。

〜夜〜
なんだかんだ言ってもご主人様は優しいので大好きさ。
さっきも残りのメロンパン床に置いといてくれたしね!
呼ばれればいつだって椅子としてボクに乗ってくれるんだ(自慢)

ご主人様は夜遅くになると
いつもお仕事に出かけるよ。
なんの仕事をしているのかはよく分からないけど
いつも返り血を浴びて帰ってくるよ。
人間って大変そう。ボクで癒されてね!ご主人様!


ミズトワンコは大変幸せそうです。
ペットに与える愛情は多すぎず、少なすぎずですね。
トネリコの場合水都に与える感情は

うざい70%       愛情30%


です。
でも勝手に水都が120%まで感じ取るので問題なしです。



リクエストありがとうございましたー〆(・ ・)/
ではでは、また次回ですー☆


イラリク19

イラリク第19弾でございますー。

今回はトネリコ&アゲハでございます。コンニチワ。




「アゲハがトネリコといちゃいちゃしてるとこが見たいですwアゲハはそうじゃないと!w」




とのリクエストを頂きましたので、
いちゃいちゃさせてみましたー。い、如何でしょうか〜〆(・ ・)/

最後の最後になんとなく2人に唾液を追加してみたのですが
解像度を落としたらあまり目立たなくなってしまいますた…残念。


〜ココに至るまでの経緯〜

アゲハ「そういえば2人で写真撮った事ってないですねぇ(^^)」

トネリコ「何言ってんの?殺し屋が写真残したらダメに決まってんじゃん」

アゲハ「ふむ、なるほど。一枚記念に撮っておきましょう。(^^)」

トネリコ「聞いてた?オレの話」

アゲハ「少し崩した格好の方が和みますかね、そぉい(^o^)/!」

トネリコ「え?えっ?えっ…?」


―2時間後………

アゲハ「はい。クチナシ撮っていいですよ(^^)」

クチナシ「目が見えないからシャッターがどこかわからないよ〜(´・ω・)
            あーボクも混ざりたかったなー。さっきの○○とか××…」

トネリコ「目ぇ、見えてんじゃん!!」


クチナシの目は都合のいい時だけ千里眼と化します。
テキライがおフロに入るときなどは
1000km先でもビジョンが読めるそうです。
アゲハはその後撮った写真をいつもの本に挟んで持ち歩いてます。



なんか収集つかなくなってしまってスミマセン。
リクエストありがとうございましたー☆
ではでは、また次回ですー。


イラリク18

イラリク第18弾でございますー。

本日はひな祭りなので女の子、玉虫でございますー。




「玉虫を・・・幼女を・・・」




とのリクエストを頂きましたので、
幼女を描いてみました。如何でしょうか〜〆(・ ・)/

こんな感じでよければ、どうぞ…どうじょ…ようじょ…幼女…
貰ってやって下さい。どうじょ、ようじょ〆(・ ・)/


玉虫に関しましては、本当に正体は玉虫です(?)
ブーンと飛んでいる所をアゲハにスカウトされて
ギルドで働く事になりました。

玉「これからは虫だって
     資格の一つや二つ持ってた方が世の中上手く渡れるかもー」

玉「若さが武器って言う仕事はあとが恐いよねー。
              でも使えるうちはバンバン若さ使うよぉー」

水都「たまちゃんは若いのにしっかりしてるね!でもカワイイ(゜∀゜)!」


トネリコ「いやいや水都。おかしいだろあの妙齢発言。」



ギルドは年齢不詳の人が非常に多いです。
実年齢よりも肌年齢を気にする人ばかりです。あと血管年齢。


お玉には最後の方でもうひと頑張りしてもらうので
それまで出番お待ち下さいませー。
あとお玉は先代の琥珀とは面識がありません。
いつか会えるといいね、虫姉妹(なんか不本意に言い方が…)


リクエストありがとうございましたー☆
ではでは、また次回ですー。


次回はちょっとだけエロくしてみますたよー。





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